Tendence

Safari

雑誌『Safari』に掲載されたスペシャルコンテンツを公開!

馬力のある大型バイクを駆って、長距離ツーリングへ。

そんなとき、スロットルを握る手元の腕時計が繊細すぎるドレスウォッチではなんだか心許ないし、気分も出ない。

 

やっぱり理想的なのは、テンデンスの“ガリバー ラウンド”のような力強さがみなぎるデカ時計。

マットブラックの男らしい配色が、黒ライダースにも映えます。

ツーリングの“相棒”は、硬派な配色のデカ黒時計。

ブランドの看板モデルとして、12年以上も不動の人気を誇る“ガリバー ラウンド”。選ばれている理由は、やっぱりその圧倒的な存在感にあります。

 

直径50mmのケースから3D構造のインデックスが浮かび上がる迫力満点のデザインは、逞しい手元の演出にはうってつけ。中でもこれは、文字盤も黒で統一した硬派な配色だから、バイク好きの男らしいキャラにもハマります。視認性も高いので、ツーリング時の使い勝手も良好です。

こう見えて軽量なのもバイク乗りに好都合

4時間表示と60分計のサブダイヤルも独創的。

厚みのあるケースは、見た目に反して超軽量設計です。

手触りがよく、耐水性の高いシリコンストラップ

手首に心地よくフィットするよう、ゆるかなカーブを描いた形状に成型されています。

ベゼルの側面と同じ装飾をストラップにもあしらうなど、細部の作り込みにも統一感があります。

 

立体的なインデックス

文字盤自体はセンターに向かってすり鉢状になっており、そこからインデックスがモコッと浮かび上がってきたかのように見えるデザインが印象的です。

立体的なので、黒で統一されていても数字が見やすい。