Tendence

Tendence LARGER THAN LIFE でかく生きろや。

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©森田まさのり・スタジオヒットマン/集英社

KASAI 葛西

KASAI 葛西

池袋正道館高校の頭で、東京四天王の一人。東京四天王という呼称を嫌い、自分が最強であることを示すために四天王制覇を狙った。鬼塚、薬師寺に圧倒的な強さで完勝し、一度は太尊にさえも勝利したほどの実力の持ち主。太尊との再戦に敗北した後、仲間の大切さに気付き、その後は仲間と固く信頼し合うようになる。大阪抗争編では、川島にかつての自分の姿を重ね、鬼塚、薬師寺とも和解した。

葛西着用モデル GULLIVER TG460010

ろくでなしBLUES 作:森田まさのり

1988年~1997年『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載。喧嘩が強くて涙もろい、帝拳高校の前田太尊の青春ドラマ。格闘技も織り交ぜた迫力の喧嘩バトルで大人気に。個性あふれるキャラクターたち、特に鬼塚、薬師寺、葛西といった東京四天王たちとの闘いと友情に当時の読者は熱狂した。累計発行部数5000万部を誇り、ゲーム化・実写化など数多くのメディアミックスを展開。今もなお多くのファンの心をつかんでいる。

©髙橋ヒロシ(秋田書店)1991

KUNOU 九能

KUNOU 九能

髑髏(ドクロ)のマークがシンボルのバイクチーム「武装戦線」の4代目ヘッド。黒髪の長髪でしゃがれた声が特徴。喧嘩のスタイルはボクシングで、春道を苦しめた。仲間からの信頼も厚く、春道、ブル、美藤と共にその時代の「四天王」の一人に数えられており、県南抗争編ではパルコ・アンド・デンジャラーズの一員として、春道と共闘もしている。四代目武装引退後はプロボクサーの道を歩む。

九能着用モデル GULLIVER TG046014

クローズ 作:髙橋ヒロシ

1990年~1998年『月刊少年チャピオン』(秋田書店)にて連載。超不良高校「鈴蘭高校」に転入してきた主人公坊屋春道を中心に、数多くの魅力的なキャラが描かれる青春不良群像劇。バトルだけでなく、キャラクター達の硬派なファッションも人気があり、多くのアパレルブランドとコラボしている。続編である「WORST」含めるとその累計発行部数は7500万部を超え、連載終了後も映像化が相次ぐ等、多くのファンがいる。

©西森博之/小学館

NAKANO 中野

NAKANO 中野

タレ目と茶髪リーゼントが特徴のクールな一匹狼。やや小柄だが、パンチングマシーンで209キロを叩き出すパンチ力と圧倒的なスピードが武器。地元茨城でもケンカが強いことで有名だった。三橋・伊藤とは京都の修学旅行で出会い、激しい抗争を繰り広げたが、千葉への転入・宿敵開久高校との抗争を経て、奇妙な友情が芽生えていく。負けず嫌いで、つるむのが嫌いだが、実は寂しがり屋の一面も…?

中野着用モデル GULLIVER TG036013

今日から俺は!! 作:西森博之

1988年~1997年『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載。転校を機に「ツッパリ」として生きることを決めた2人の高校生、どんな悪党もヒキョーな手を使ってぶったおす金髪の悪魔・三橋と、その相棒で男気溢れるツンツン頭・伊藤の青春不良コメディー。軽快なギャグとシリアスなバトルで大人気を博した。累計発行部数4000万部超。18年にドラマ化し、大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。

©藤沢とおる/講談社

DANMA 弾間

DANMA 弾間

湘南伝説の不良コンビ「鬼爆」の「爆」の字。「爆弾龍二」とも呼ばれる。愛車はCBX400F(後にプロアーム仕様となる)。極高を支配し、暴走族「暴走天使」を親友の鬼塚とたった2人で潰したなどの伝説を残す。転校先の辻高でも数々の激戦を繰り広げ、その名を湘南に轟かせるも、最後は英吉と共に湘南から去る道を選んだ。男気溢れる性格で、無茶をしがちな鬼塚をフォローすることも多い。続編「GTO」では、バイクショップの店長となっている。

弾間着用モデル GULLIVER TG460011

湘南純愛組! 作:藤沢とおる

1994年~1997年『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載。湘南を舞台に、「鬼爆」と恐れられるスーパーヤンキーコンビ鬼塚英吉と弾間龍二の活躍を描いた青春グラフィティ。通常のバトルだけでなく、スピード感あふれるバイクシーンも特徴。続編のGTOは累計発行部数5000万部強を超え、アニメ・ドラマ・ゲーム等多くのメディアミックス化。一大ムーブメントをおこした。

PRODUCTS 商品一覧

GULLIVER Round

テンデンスで一番初めに登場したブランドの代名詞とも言えるコレクション。ベーシックなデザインながらインパクトと存在感があり、腕元から発信する自己表現を手助けしてくれます。またサイズ感からは想像できない軽やかな着け心地も特徴。時計としての機能性に優れていることに加えて、ジェンダーレスで使用できることも魅力です。

葛西着用モデル GULLIVER

TG460010
(イラスト刻印付きTG460010D)

¥51,000+tax

刻印入り限定ウォッチを購入する

※裏蓋のキャラクター刻印ウォッチは公式オンライン、テンデンスの旗艦店(表参道店・銀座店)のみの取り扱いとなります。

通常モデルを購入する

※両モデルともノベルティが付きます

九能着用モデル GULLIVER

TG046014
(イラスト刻印付きTG460014D)

¥51,000+tax

刻印入り限定ウォッチを購入する

※裏蓋のキャラクター刻印ウォッチは公式オンライン、テンデンスの旗艦店(表参道店・銀座店)のみの取り扱いとなります。

通常モデルを購入する

※両モデルともノベルティが付きます

中野着用モデル GULLIVER

TG036013
(イラスト刻印付きTG460013D)

¥49,000+tax

刻印入り限定ウォッチを購入する

※裏蓋のキャラクター刻印ウォッチは公式オンライン、テンデンスの旗艦店(表参道店・銀座店)のみの取り扱いとなります。

通常モデルを購入する

※両モデルともノベルティが付きます

弾間着用モデル GULLIVER

TG460011
(イラスト刻印付きTG460011D)

¥51,000+tax

刻印入り限定ウォッチを購入する

※裏蓋のキャラクター刻印ウォッチは公式オンライン、テンデンスの旗艦店(表参道店・銀座店)のみの取り扱いとなります。

通常モデルを購入する

※両モデルともノベルティが付きます

10セット限定!全キャラクター4本セット コンプリートBOX

¥202,000+tax

各キャラクターが裏蓋にデザインされたプレミアムなGulliver Roundが全4本のセットになったコンプリートBOX。専用で作られたオリジナルBOXにイラスト刻印入りの腕時計と同じイラストがデザインされたメタルカードがセットされている10セット限定の貴重なコンプリートセットです。

※コンプリートBOXは公式オンライン(通販)のみで販売いたします。

購入する

NOVELTY ノベルティ

アンバサダー決定記念として
対象のGULLIVER Roundに特典が付きます!

対象となる各キャラクターが着用しているGULLIVER Roundをご購入されたお客様には、
そのキャラクターがプリントされた「オリジナルフェイスタオル」や「オリジナル時計拭き」をプレゼントいたします。
また、店頭ショップバッグは、期間限定でキャラクターをデザインしたオリジナルショップバッグへ変わります。
開始期間は5月27日(月)からとなり、枚数は数量限定となります。

  • ※キャラクタータオルは選べません。キャラクターの着用時計購入時に、対象キャラクターのタオルが付きます。無くなり次第終了となります。
  • ※限定のショップバッグは数に限りがございます。無くなり次第終了となります。

STICKER ステッカー配布

オリジナルステッカー配布決定!

限定店舗やポップアップショップにてオリジナルステッカーを1枚づつ配布いたします。
ステッカーの種類は全部で6種類で1種類はシークレットとなり、何が当たるかはわかりません。
スタッフにお声がけください。

STICKER01
STICKER02
STICKER03
STICKER04
STICKER05
STICKER06
  • ※お渡しは各店舗お1人様1枚となります。スタッフにお声がけください。
  • ※配布するステッカーは数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。
  • ※配布する店舗の内、ポップアップショップは追加になる場合がございます。随時公式サイトをご覧ください。

SHOP LIST ウォッチ取扱い店舗一覧

以下のリンク先にある店舗より、実店舗でもお買い求めいただけます。

ウォッチ取扱い店舗一覧

  • ※裏蓋のキャラクター刻印ウォッチは公式オンライン、テンデンスの旗艦店のみの取り扱いとなります。
  • ※ノベルティは数に限りがございますので、無くなり次第終了となります。
  • ※在庫に関しましては、販売店へお問い合わせください。

MESSAGE テンデンス創設者よりメッセージ

テンデンスブランドでは、特定のアンバサダーは採用しません。それは、テンデンスを愛する全ての人が我々のアンバサダーであるからです。このポリシーは今までも、そしてこれからも変わることはないでしょう。しかし、今回のテンデンスジャパンのアンバサダーの話を聞いたとき、とても興味深いと思いました。それは、今回のアンバサダー就任がブランドの「イメージに合うから」や「著名だから」という単純なアンバサダーではないことです。まず1つ目に、現実に存在しえないアンバサダーであるということ。2つ目に「日本らしい」カルチャーとの融合であるということ。3つ目に、各キャラクターが「自身のポリシーを重んじ、芯の通ったブレない強い想いを持っている」ということです。特に3つ目は、ブランドを表現するうえで、無くてはならないとても大切なテーマです。テンデンスの腕時計は2007年の誕生当初から、ビッグフェイス、立体的なインデックス(数字)など、他には無い遊び心あふれる時計というポリシーを常に曲げずに、商品づくりにこだわってきました。その間、ファッションや時代の流れに沿わない時代もあったかもしれませんが、これは我々がテンデンスを進化させていくうえで、欠くことの出来ないものです。そのブランドポリシーと、各キャラクターの大切なコトやモノ「守り抜く」想いが共通すると感じました。日本には他国にはない「漫画」や「アニメ」というカルチャーがあります。そして、昔から世界中で愛され、私自身も幼い頃に日本の漫画やアニメの文化に親しんで来ました。小さいころから日常にあふれているカルチャーは、大人になっても忘れることはありません。その香りで、音で、視覚でその当時の記憶が鮮明によみがえります。テンデンスもそのように忘れられない時を共に過ごせる腕時計になっていければと思います。最後に、今回の企画に理解を示していただき、協力を惜しみなく注いでいただいた原作者の先生、そして各少年誌のご担当者の皆様、関係者の皆様に心からの感謝を伝えたいと思います。

Gabriele Ghielmini(ガブリエル・ジェルミーニ)

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